寿司そっくす(靴下)が外国人のお土産に人気…その秘密とは!?

この記事は1分で読めます

◎仮想通貨の教科書を<無料>でGET!

google Sponsored Link

富山県高岡市の靴下メーカー「助野」が、

2014年4月から売り出した
丸めると寿司(すし)にみえる「寿司(すし)そっくす」

「外国人向けの土産物として売り込みたい」という思惑通り、
外国人観光客を中心に人気になっている。

一見普通の靴下が、
白い部分をしゃりに見立てて丸めてみると<すしそっくり>に…

富山名物のますずしのほか、
(上記の写真左から)
サーモン、タコ、タマゴ、マグロ、イクラ、エビの7種類。

1足500円(税抜き)
全国の土産物店、すし店、旅館など約50カ所で販売中。

susi4

<ココが凄い!>
各ネタのデザインは印刷ではなくすべて編み技術で表現

こういうタイプの靴下の柄は転写プリントするのが一般的ですが、
助野の「寿司そっくす」は技術力を駆使し、
色の違う糸を編み込む事で様々な寿司の絵柄を表現している。
この方法だと洗濯にも耐えられ、色落ちもしにくくなる。

確かに、
ユーモアがあって日本的
更に質も良くて手頃な値段とくれば、
外国の方にお渡しするちょっとしたプレゼントやお土産に最適

大人の遊び心を刺激するファッショングッズとして、
パーティー等のビンゴ大会の商品として使っても盛り上がる!?

又、
助野はバンダイと協業により、
子どもたちを中心に絶大な人気を誇る
「妖怪ウォッチ」のキャラクターソックスも販売している。

susi0

「ジバニャン」、「ブシニャン」、「コマさん」、「オロチ」、「ツチノコ」、
「ワルニャン」、「ウィスパー」、「キュウビ」、「ロボニャン」をはじめ、
全25種類のラインナップ

google Sponsored Link

関連記事

【最新】無料オファー

SMAP情報


報酬20倍キャンペーン
仮想通貨の教科書
キーワード無双
レバリエイト2018