寿司そっくす(靴下)が外国人のお土産に人気…その秘密とは!?

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富山県高岡市の靴下メーカー「助野」が、 2014年4月から売り出した 丸めると寿司(すし)にみえる「寿司(すし)そっくす」 「外国人向けの土産物として売り込みたい」という思惑通り、 外国人観光客を中心に人気になっている。 一見普通の靴下が、 白い部分をしゃりに見立てて丸めてみると<すしそっくり>に… 富山名物のますずしのほか、 (上記の写真左から) サーモン、タコ、タマゴ、マグロ、イクラ、エビの7種類。 1足500円(税抜き) 全国の土産物店、すし店、旅館など約50カ所で販売中。 susi4 <ココが凄い!> 各ネタのデザインは印刷ではなくすべて編み技術で表現 こういうタイプの靴下の柄は転写プリントするのが一般的ですが、 助野の「寿司そっくす」は技術力を駆使し、 色の違う糸を編み込む事で様々な寿司の絵柄を表現している。 この方法だと洗濯にも耐えられ、色落ちもしにくくなる。 確かに、 ユーモアがあって日本的 更に質も良くて手頃な値段とくれば、 外国の方にお渡しするちょっとしたプレゼントやお土産に最適 大人の遊び心を刺激するファッショングッズとして、 パーティー等のビンゴ大会の商品として使っても盛り上がる!? 又、 助野はバンダイと協業により、 子どもたちを中心に絶大な人気を誇る 「妖怪ウォッチ」のキャラクターソックスも販売している。 susi0 「ジバニャン」、「ブシニャン」、「コマさん」、「オロチ」、「ツチノコ」、 「ワルニャン」、「ウィスパー」、「キュウビ」、「ロボニャン」をはじめ、 全25種類のラインナップ
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