原辰徳新監督の読売巨人が巨大補強!FA丸炭谷獲得で若手有望株流出も…

この記事は2分で読めます

◎仮想通貨の教科書を<無料>でGET!

google Sponsored Link

オフのストーブリーグも佳境
FA戦線で残るは丸佳浩(広島)と
西勇輝(オリックス)

丸には30億円とも言われるオファーで
金満読売と地元千葉ロッテが競っているが、
ほぼ読売巨人で決まり!?

読売巨人は、
高橋由伸監督の退任を受け
原辰徳氏が3度目監督就任(3年契約)
巨大補強に動いている

FA丸佳浩も読売巨人で決まり!?

当初の5年30億円超から
札束攻勢の勢いが止まらない読売巨人

広島に残る目も多少残されているが…

丸がシーズン後半にホームラン争いでトップに立ち
調子を崩していったが、
ホームランが出やすい東京ドームは、
丸にとっては一番の魅力だろう。
莫大なお金はもちろんだが…

家族の環境や12球団一のファンに後ろ髪を引かれているが、
丸の性格からして選ぶのは読売の可能性が高い

その読売巨人は、

原辰徳新監督による独裁的チーム補強

好きなコーチ、選手を集めてやりたい放題
当然、
その煽りを食う人間も出てきそうだが…

オリックスを自由契約の
中島宏之は原監督とは『WBC』つながり
中島が守る1、3塁には、
今季メジャーで20発の新外国人
クリスチャン・ビヤヌエバ、
来季全戦4番が確約された
岡本和真がいるので代打要員が確定しているが…
あの入団会見での笑顔の意味は?

炭谷捕手(埼玉西武)もFAで獲得

出場機会を求めてるという
炭谷銀仁朗だが、
読売巨人には小林誠司をはじめ
若手有望株の大城卓三、
宇佐見真吾(背番号27剥奪)に
ベテラン阿部慎之助の捕手復帰も決まっている。
炭谷がそれらの選手より
実力的に抜きん出ているとは思えないが…

ちょっと勘違いしている感?

yahooの検索窓に
”炭谷”を入れると”いらない”というKEYワードが…
ファンに歓迎されているとは思えない。

丸加入で優勝候補筆頭に!

これにFAの丸獲得が成功すれば、
外野は残り2枠
ゲレーロ、陽、長野、亀井等が争うことになる

間違いなく優勝候補筆頭にはなるが、
FA補償でプロテクトしきれない
高齢な実力者や有望な若手は流出するだろう

万全を期すといえば聞こえはいいが
完全に戦力過多状態!?

これでファンがついてくるのか疑問だが…

google Sponsored Link

関連記事

【最新】無料オファー

SMAP情報


報酬20倍キャンペーン
仮想通貨の教科書
キーワード無双
レバリエイト2018