広島・丸、西武・浅村、オリックス・西はどの球団へ?【2018FA移籍】

この記事は2分で読めます

◎仮想通貨の教科書を<無料>でGET!

google Sponsored Link

2018年11月15日
2018年度のフリーエージェント(FA)宣言選手と
全球団との交渉が解禁された

FA移籍とは?

国内FA取得は原則8シーズン
海外FA取得は原則9シーズンの
出場選手登録日数を必要とする
又、
一度FA権を行使後にて球団と契約した選手は
前記出場選手登録が4シーズンで
国内FA&海外FAの資格が再取得できる

今年の目玉はチームの主力選手

国内FAの3名
丸佳浩外野手(広島)
浅村栄斗内野手(西武)
西勇輝投手(オリックス)

初日に獲得の意思を示す球団が判明する

2年連続セリーグMVPが噂される
丸佳浩外野手(広島)には、
巨人と千葉ロッテが名乗りを上げるが、
広島残留の目も少なからずある。
5年総額30億円以上を提示する巨人有利!
巨人⇒広島⇒ロッテの順だろう

浅村栄斗内野手(西武)には、
ソフトバンク、楽天、オリックス
ココは金が出せるソフトバンク濃厚だが、
今年日本シリーズに行けなかったので
西武残留の目もある。
楽天は石井新GMの動きが不気味だが、
浅村が憧れる中島が退団したオリックスは論外
いずれにしても、
1年当たり5億超の大型契約は確実!

西勇輝投手(オリックス)はFA移籍確実!
ソフトバンクと阪神の一騎打ち
お金ならソフトバンク有利だが、
厚い投手層を誇るチームを選ぶか微妙
むしろ、
不人気球団に嫌気を差したということなら
同じ地元の人気球団・阪神を選ぶ可能性が高い
過去、
オリックスから阪神へのFA移籍も多い

西武は、
海外FA宣言した炭谷銀仁朗捕手も
巨人入りが噂されているが…
巨人は阿部慎之介が捕手復帰するなど
タレントは豊富
出場機会を求める炭谷銀仁朗捕手にとって
微妙な選択となるだろう

西武・広島・オリックス<FA>の歴史

埼玉西武ライオンズ<FA移籍先>

1994 工藤公康 <ダイエー>、石毛宏典 <ダイエー>
1996 清原和博 <巨人>
2003 松井稼頭央<NYメッツ>
2005 豊田 清 <巨人>
2007 和田一浩 <中日>
2010 土肥義弘 <MLB挑戦>、細川 亨 <ソフトバンク>
2011 帆足和幸 <ソフトバンク>、ミンチェ <オリックス>
2012 中島宏之 <Oアスレチックス>
2013 涌井秀章 <ロッテ>、片岡治大 <巨人>
2015 脇谷亮太 <巨人>
2016 岸 孝之 <楽天>
2017 野上亮磨 <巨人>

広島東洋カープ<FA移籍先>

1994 川口和久 <巨人>
1999 江藤 智 <巨人>
2002 金本知憲 <阪神>
2007 黒田博樹 <LAドジャース>、新井貴浩 <阪神>
2008 高橋 建 <Tブルージェイズ>
2013 大竹 寛 <巨人>
2015 木村昇吾 <西武>

オリックスブルーウェーブ<FA移籍先>

1993 石嶺和彦 <阪神>
1994 山沖之彦 <阪神>
1998 木田優夫 <Dタイガース>
1999 星野伸之 <阪神>
2001 加藤伸一 <近鉄>、田口 壮 <Sカージナルス>
2012 寺原隼人 <ソフトバンク>、日高 剛 <阪神>
2016 糸井嘉男 <阪神>
2017 平野佳寿 <Aダイヤモンドバックス>

google Sponsored Link

関連記事

【最新】無料オファー

SMAP情報


報酬20倍キャンペーン
仮想通貨の教科書
キーワード無双
レバリエイト2018