ワールドカップ決勝T進出!侍ブルーに日本熱狂!その視聴率は?

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2018年6月19日
サッカー『ワールドカップ』ロシア大会で
<侍ブルー>日本代表が、
強豪のコロンビアからまさかの金星!

試合開始早々、
コロンビアのハンドによるPKに加え、
一発レッドカードで
<11VS10>の数的優位を生かしての勝利!

NHK総合が中継した視聴率は、
日本が勝ち越した試合後半に
48・7%(関東地区)を記録!
これは、
今年の番組最高視聴率で、
歴代サッカー中継(昭和52年9月26日以降)
10位の高視聴率
 
瞬間最高視聴率は、
22時52分と53分の55・4%

2018wc6

ちなみに、
日本代表戦の視聴率で過去最高は、
2002年日韓大会のロシア戦
フジテレビの放送で記録した66・1%
(2002年6月9日20時~)

 
更に、
6月24日(日)
<侍ブルー>日本代表の第二戦
セネガル戦は日テレが中継
深夜(23:40-2:10)ながら
30・9%(関東地区)を記録した

瞬間最高視聴率は、
0時44分に記録した37・1%
1−1で迎えた前半44分、
左サイドの敵陣中央でFKを獲得した
セネガルのセットプレーの場面だった

2018wc5

6月28日
運命の第3戦の相手はポーランド
フジテレビ系(22:40-)で放送された平均視聴率は、
44.2%(関東地区)
瞬間最高視聴率は、
前半終了のホイッスルが鳴る前
午後11時46分に記録した54.0%

フジテレビのサッカー中継としては、
2002年WC『日本VSロシア』(66・1%)、
”ジョホールバルの歓喜”として知られる
1997年11月16日
アジア地区第3代表決定戦のイラン戦の
47・9%に次ぐ歴代3位の高視聴率
※視聴率はビデオリサーチ調べ(関東地区)

そして、
決勝トーナメント1回戦
「日本VSベルギー」
7月2日深夜(3日午前)2時45分から
NHK総合で放送された平均視聴率は、
30.8%(関東地区)
占拠率は当然ながら87・8%

瞬間最高視聴率は、
後半ロスタイム、
ベルギーに勝ち越しゴールを許した場面の
午前4時51分時点の
42.6%(関東地区)

他地区の平均視聴率は以下の通り
28.3%(関西地区)
27.7%(札幌地区)
27.3%(名古屋地区)
※視聴率はビデオリサーチ調べ

サッカー中継<視聴率>BEST10(関東地区)
1位<66.1%>2002年WC『日本VSロシア』(フジ20時~)
2位<65.6%>2002年WC『ドイツVSブラジル』(NHK20時57分~)
3位<60.9%>1998年WC『日本VSクロアチア』(NHK21時22分~)
4位<60.5%>1988年WC『日本VSアルゼンチン』(NHK21時22分~)
5位<58.8%>2002年WC『日本VSベルギー』(NHK18時53分~)
6位<57.3%>2010年WC『日本VSパラグアイ』(TBS22時40分~)
7位<52.7%>2006年WC『日本VSクロアチア』(テレ朝21時35分~)
8位<52.3%>1998年WC『日本VSジャマイカ』(NHK22時52分~)
9位<49.0%>2006年WC『日本VSオーストラリア』(NHK21時50分~)
10位<48.5%>2002年WC『日本VSトルコ』(NHK16時25分~)
※1977年9月26日以降、ビデオリサーチ調べ

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