100回記念の夏の甲子園「レジェンド始球式」に松井秀喜氏~視聴率13.5%

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2018年
平成最後>の
全国高校野球選手権大会
”夏の甲子園”は第100回の記念大会

史上初の2度目の春夏制覇を狙う
大阪桐蔭がドラフト候補を揃えて大本命!

又、
今大会は100回記念大会ということで
レジェンド始球式が毎日行われる
 
8月5日(日)に行われた開会式直後の
『星稜(石川)VS藤蔭(大分)』の始球式には、
星稜高校OBの松井秀喜氏が登場するという
出来過ぎた演出
 
実際は、
始球式ゲストは既に決まっていて
星稜高校のキャプテンがクジで
大会初日の第1試合を引き当てたのだが…

どういう基準で選ばれたかは不明だが、
大会初日から決勝戦までの
レジェンド選手は以下の通り

日  松井秀喜 (星稜)
6日  石井 毅 (箕島)
7日  定岡正二 (鹿児島実)
8日  牛島和彦 (浪商)
9日  平松政次 (岡山東商)
10日 谷繁元信 (江の川)
11日 水野雄仁 (池田)
12日 本間篤史 (駒大苫小牧)
13日 坂本佳一 (東邦)
14日 中西清起 (高知商)
15日 安仁屋宗八(沖縄)
16日 板東英二 (徳島商)
17日 金村義明 (報徳学園)
18日 中西 太 (高松一)
 |
20日 
準決勝第1試合
    桑田真澄 (PL学園)
    準決勝第2試合
    佐々木主浩(東北)
21日 決勝戦
    太田幸司 (三沢)
    井上 明 (松山商)

※()内は出場当時の学校名
  
ほとんどが、
プロ野球でも活躍した
レジェンドだが…
プロ野球選手にならなかった選手
<名前に下線>も選出されている
   

本間篤史氏は、
2004-2005年の優勝校、
駒大苫小牧OB(田中将大の同期)
2006年はハンカチ王子に負けて準優勝

坂本佳一氏(東邦)は、
1977年に1年生エースとして準優勝
「バンビ」の愛称で人気者になった

井上明(松山商)は、
1969年の決勝戦で、
三沢(青森)の太田幸司氏と
延長18回引き分け再試合の死闘を演じた
 

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